テーマ:公明党

政府が中国「制裁できない裏に」二階俊博と公明党!

 100万人以上のウイグル族を強制収容施設に送り、強制労働や拷問、洗脳、強姦、男性器の去勢手術、女性への不妊手術の強制など習近平中国の弾圧で、「自殺」や「変死」が止まらない。  バイデン政権は「ジェノサイド(民族大量虐殺)が行なわれている」と批判。米、英をはじめ、カナダ、独、仏、伊などEU(欧州連合)は一斉に制裁に踏み切った。 …
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毛沢東を一番、礼賛したのは公明党と志位和夫!

 共産党の志位和夫委員長は1日の記者会見で、与野党の有志議員が中国・新疆ウイグル自治区や香港などでの中国当局による弾圧を踏まえ、人権尊重推進などを目的とした超党派議員連盟の発起人会に公明党が参加しなかったことを皮肉った。  志位氏は不参加の理由を「私は知らない」と断りつつ、「公明党で思い出すのは、文化大革命のときだ。一番、毛沢東を…
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銀座のクラブ通いが災いし、公明党が候補擁立を断念!

 年内の解散・総選挙を前に、公明党は2日、緊急事態宣言が出ているさ中に東京・銀座のクラブ通いをし議員辞職した遠山清彦。その後も公明党に後遺症が尾を引き、衆院選神奈川6区へ遠山の後継候補の擁立を断念した。  午後8時の掟を破り深夜に闇営業していた銀座のクラブ通い、ホステスをはべらせて飲んでいたと分かれば、創価学会婦人部がカンカンにな…
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「イケメンの清ちゃん」こと遠山清彦が議員辞職!

 「イケメンの清ちゃんのために、主人を放ったらかしにして必死で票集めをしたのに、銀座のクラブやキャバクラの女のところに通っていたなんてクヤシイー」と、創価学会婦人部の怒りが爆発した。  これでは選挙で勝ち目はないと「イケメンの清ちゃん」こと、遠山清彦が議員を辞めることにした。  「だから、あれだけ言ったじゃないか。女遊びは程…
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懲りない面々、自公の大幹部が堂々と国会の「掟」破り!

 菅義偉内閣を支える政権与党は自民党と公明党。その両党幹部が「午後8時以降の飲食の自粛」を強調した緊急事態宣言が発令された中、深夜に東京・銀座の高級クラブに通っていたことが分かり、ひと悶着。  そんな矢先、共同通信の報道で新たな不祥事が発覚した。  「本会議での携帯電話使用は禁止する」との与野党の申し合わせを破って、自民党の…
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役職辞任で責任を取ったことにはならない!

 自民党の松本純国対委員長代理と公明党の遠山清彦幹事長代理は29日、新型コロナウイルス対策の緊急事態宣言再発令中の深夜に東京・銀座のクラブを訪れた問題の責任を取り、それぞれ役職を辞任した。 (以上 共同通信) ************************  これは有権者向けの単なるパフォーマンス。  菅政府は午後8…
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政治資金からキャバクラ代支払った公明党幹部の遠山清彦!

 公明党幹事長代理の遠山清彦の資金管理団体が2年前の2019年に福岡市内のキャバクラなどに「飲食代」として計約11万円を支出していたことが29日、政治資金収支報告書で分かった。  共同通信が速報した。    とんでもない男だ。公明党は「清潔」を売り物にしてきたのではないか?  創価学会員はそれを信じて遠山清彦たちのため…
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深夜に銀座の「完全会員制」高級クラブに通う公明議員!

 公明党の遠山清彦衆院議員(51)が、東京・銀座の「完全会員制」の高級クラブXを訪れたのは午後11時過ぎだった。  すでに店のシャッターは下りていたが、遠山氏は人目を忍ぶように裏口に回ると、ビル内のエレベーターを使って店に入った。  「Xは数年前に新規出店した大型店。地下には複数の個室があり、外部のエレベーターから直接VIP…
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コロナ禍でも夜な夜な銀座に通う議員たち!

 銀座の高級クラブは座っただけで5万、10万取られる店が少なくない。店の女の子はモデル並みの洗練されたスタイル抜群の若い子ばかり。  ウイスキーの水割りやブランデーをちょっと飲み、女の子がフルーツの一つも取れば、お会計はン十万円。  酒を飲むだけなら駅前の居酒屋で十分だ。高いカネを払って、銀座のクラブに通うのは別の目的がある…
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気が触れた赤羽一嘉? GoToトラベル再開したい!

 GoToトラベルの停止は「来月11日までの措置ですから12日以後はまた元に戻すのが原則であります」と国交相で公明党の赤羽一嘉。  この創価学会員は気が狂っているのではないか? いま世界がどんな状況か知らないらしい。知らなきゃ教えてやろう。  新型コロナウイルスのパンデミックで世界の感染者は1億人に到達する勢いだ。  …
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愚か者!来年のGWまでGoToトラベル延長をと公明党!

 公明党が来年のゴールデンウイーク(GW)までGoToトラベルを延長するよう菅義偉に要請した。公明党は気が狂ったのか?  観光事業を支援すれば、日本経済が立ち直るとでも考えているのか?  今一番悲鳴を上げているのは家族で頑張っている町工場などの製造業だ。休日返上で治療に当たっている医療現場だ。コロナを担う病院は軒並み数億から…
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自公両党が改憲へ向けて「国民投票」持ち出す!

 世論の強い反発を食らい「検察の私物化」に失敗した安倍政府は、この先もごり押ししては「選挙に不利」とみて、ひとまずここは「見送った」。  ところが、あれだけ内閣支持率を落としたにも係わらず、国中がコロナで行動を自粛している中で、改憲へ向けての国民投票を持ち出した。  驚いたことには、その談合に公明党が一枚、噛んでいた。 …
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自民、公明の蜜月!きっかけは出版妨害事件 3

2015年03月27日のブログ「半歩前へ」  再録する。 ▼現在の状況をピタリ予測  ところで、1969年秋に出版された藤原弘達の「創価学会を斬る」は、不気味なまでに現在の状況をピタリと言い当てているので驚いた。半世紀近く前に書かれたとは思えない、卓越した予測である。以下は抜粋の一部だ。 *****************…
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自民、公明の蜜月!きっかけは出版妨害事件 2

2015年03月27日のブログ「半歩前へ」  再録する。 ▼宗教団体と政党の関係  当然、この出版妨害事件は「自民党幹事長の介入」として国会でも取り上げられ、社会問題に発展した。この事件を機に、「宗教団体」である創価学会と「政党」である公明党の関係が「政教分離」に反する問題として論じられ、批判された。  ▼池田大作を「証人…
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自民、公明の蜜月!きっかけは出版妨害事件 1

2015年03月27日のブログ「半歩前へ」  再録する。 ▼自民、公明両党の蜜月  公明党が女房のように自民党にピッタリ寄り添うようになったのは、1969-70年にかけた「出版妨害事件」がきっかけだ。創価学会・公明党を批判した「創価学会を斬る」(藤原弘達著)の出版を中止させようと自民党幹事長の手まで借りた。この事件を契機に両党の…
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