障がい者にオナニー強要、人糞食べさせた小山田圭吾!

 障がいを持つ同級生への虐待を自慢げに雑誌に語っていた小山田圭吾は、東京五輪の音楽担当から外された。週刊文春がその後の追跡取材を敢行した。

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 具体的には、次のような内容が雑誌に載っている。

「全裸にしてグルグルにひもを巻いてオナニーさしてさ。ウンコを喰わしたりさ。ウンコ喰わした上にバックドロップしたりさ」

 こういうことを、26歳にもなった小山田圭吾は、自慢話をするかのように雑誌「ロッキング・オン・ジャパン」の1994年1月号で語っている。

 まともな神経の持ち主ではない。ほとんど気違いに近い感覚の男だ。どこの世界に、人糞を障がい者の口に無理やり押し込むバカがいる?

 小山田圭吾の他にはいない。

 「インタビューではその場を盛り上げるために、自分の身の回りに起きたことも含めて語ってしまった」と言い訳する小山田。
 
 「それまで同級生の小沢健二と組んでいた『フリッパーズ・ギター』を解散し、『コーネリアス』としてソロで活動を始めた頃でした。自分についていたイメージを変えたい気持ちがあった。そこで敢えてきわどいことや、露悪的なことを喋ってしまった」

 過去に雑誌で語った虐待が事実ではないと言うなら、なぜ小山田は長年にわたりそのことを隠してきたのか? 今ごろ弁解するのはオカシイではないか?

 そして、一旦は開会式の演出チームを辞任しないと主張しながらなぜ突然、辞任したのか?

 小山田が言っていることと、やったことの辻褄が合わないことだらけだ。

編注
小山田圭吾に関する情報はここをクリック
https://kot8asb9070.at.webry.info/theme/d510f85aff.html

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