三鷹事件と似た臭いがする台湾の特急列車脱線事故!

 死者50人、重軽傷者211人を数えた台湾の特急列車脱線。日本メディアはどこも触れないが、この問題は終戦から間もない1949年に続発した三鷹事件などの国鉄三大ミステリー事件と似た臭いがする。

 特急列車が通過するわずか1分前に、線路脇の土手に止めてあったトラックが線路の上に転落した。

 台湾の運輸安全調査委員会が公開した列車取り付けのカメラ映像によると、列車はトンネルにさしかかると、前方の線路上にトラックを発見。

 ブレーキを掛けたものの間に合わず、猛スピードで目の前のトラックに衝突。その後、映像は暗転した。

 なぜ、止めてあったトラックがひとりでに動き出したのか?

 車を運転する者ならわかるが、常識で考えてもサイドブレーキもかけずに運転手が立ち去るわけがない。

 しかも、特急列車が通過する1分前にトラックが線路上に転落。この特急列車は臨時列車でも何でもない。通常通り列車ダイヤに基づいて運行。

 「何時、何分に」現場を通過するかは、ちょっと調べたら分かる。

 私は台湾に恫喝と挑発を繰り返す「某国の謀略組織」が関わっているのではないか、と思えて仕方がない。

 この時期と言い、発生のタイミングと言い、余りにも出来過ぎている。

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