感染者の続出覚悟「インパール五輪作戦」まっしぐら!

 東京五輪・パラリンピックで選手らにコロナ感染者が出た場合に備え、大会組織委が数億円かけて選手村から数キロのホテル1棟を借り上げる。

 搬送には専用車両を30台程度用意し、24時間態勢で運用。搬送用の車両は、圧力差によってドライバーへの飛沫感染を抑制する「陰圧改造」されたものを使用する。(以上 共同通信)

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 パンデミック(世界的感染爆発)の中での五輪強行は、選手らへの感染もあり得ると想定しての措置だ。

 こんな危険を冒してまでやる必要があるのか。戦死者覚悟で戦争に突入するようなものだ。

 元博報堂社員の本間龍がツイートした。

 「大会期間中に感染者が何人でようが、費用が何億かかろうが知ったことではない。どんな犠牲を払ってもやれれば良い。インパール東京五輪まっしぐら」

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