こんな「政権の下請け機関」は専門家でも何でもない!

 今回の前倒し宣言解除については、政府分科会や諮問委員会の専門家から「かなり強いリバウンドへの危機感」が示されるなど慎重意見が相次いだという(日刊ゲンダイ)。

 だが、最後はいつも通りに政府が示した案に歩み寄り、これを受け入れた。

 こんな下請け機関は専門家でも何でもない。

 科学的な結論を出すのではなく、「政治的判断」を優先する尾身茂らメンバーを全員、入れ替えるべきだ。

 今のメンバーは国民から全くと言っていいほど信用されていない。

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