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家で巣ごもりをしている皆さんにお届け物!

 古賀メロディーは、どうしてこんなにも、人の心を揺さぶるのだろうか?  「緑の地平線」「人生の並木道」「サーカスの唄」そして「誰か故郷を想わざる」・・・どの曲も聴いていてジーンと胸にしみわたる。  時折居眠りをしながらおばあさんが店番をしているたばこ屋の角を曲がって、しばらくすると郵便局の赤いポストが目に入る。  そん…
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昭和がまたひとつ、消えた! 守屋浩が死去!

 守屋浩が彼岸に旅立った。  こういう訃報に接すると、なんだか無性に切ない思いに駆られる。あのしゃがれ声の守屋の歌を聞き、口ずさんで青春を過ごした者にとっては他人事のように思えない。  大の仲良しのあのこ(娘)も、東京へいっちっち、と守屋が歌う「僕は泣いちっち」は、日本が日の出の勢いだった時代だ。  当時の若者たちはみ…
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