テーマ:尾身茂

この人、一体何を言っているのか?センモンカ尾身茂!

 政府のコロナ対策のセンモンカ、尾身茂は13日の参院内閣委員会で、東京五輪開催で、政府が開催可否を判断する3つの基準を示した。   (1)海外から入国する選手団の感染対策に加え、選手以外の大会関係者の会場外での行動も含めた感染リスクの評価。 (2)会場内の感染リスクは制御が可能な一方、会場外の人流や接触機会の増加による感染リス…
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尾身茂の「頭の中がパンデミック」を起こしたか?

 政府の御用センモンカは、今ごろ何を寝ぼけたことを言っているのか?  「五輪中止」を言うなら、1年前に言うべきだ。  ここに至るまで政府の言うなりに、「お供してきた」のが尾身茂である。センモンカと称しながら政府の都合のいいような”政治的発言”を繰り返してきた偽善者だ。  パンデミック(世界的感染爆発)が衰えを見せないど…
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提灯持ちの尾身茂よ、国民を惑わす発言はやめてくれ!

 菅政府のコロナ対策分科会会長、尾身茂は「今回の緊急事態宣言を出す時は1回、2回目とは違う覚悟でやる必要がある。3週間は最低必要だ」と重ねて国会で発言した。  ところが、である。  専門家でつくる分科会は23日午前開いた会議で、4月25日から5月11日までの期間、東京、大阪など4都府県に緊急事態宣言を出す政府の方針をスンナリ…
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コロナ終息に「さらに1年、あるいはさらにもう1年」と尾身茂!

 政府のコロナ対策分科会の尾身茂は5日の国会で、コロナの年内「終息」は見込めないと発言した。  終息の定義として「さらに1年、あるいはさらにもう1年たち、季節性インフルエンザのように、それほど不安感がなくなれば終息となる」との考えを披露した。
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こんな「政権の下請け機関」は専門家でも何でもない!

 今回の前倒し宣言解除については、政府分科会や諮問委員会の専門家から「かなり強いリバウンドへの危機感」が示されるなど慎重意見が相次いだという(日刊ゲンダイ)。  だが、最後はいつも通りに政府が示した案に歩み寄り、これを受け入れた。  こんな下請け機関は専門家でも何でもない。  科学的な結論を出すのではなく、「政治的判断…
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今になって間抜けなことを言い出した分科会の尾身茂!

 政府のコロナ対策分科会会長の尾身茂が、今ごろになってこんなことを言い出した。  「感染リスクの高い場所や集団において無症状者に焦点をあてた積極的な検査を頻回にやることが重要」  「特に緊急事態宣言を解除した都道府県を中心にやっていただく。このことが変異株のモニタリングにも役立つ」。  1年以上前からインターパーク倉持…
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感染者受け入れに消極的な尾身茂の「系列病院」!

 厚労省はコロナ患者用の病床を「もっと増やせ」と民間病院に迫るが、政府の脇に立つ人物が運営する病院が「受け入れに後ろ向き」なのはどういうことなのか?5つの病院で計1532床あるというではないか。活用しない手はない。 ******************** 日刊ゲンダイが報道した。  政府の感染症対策分科会会長の尾身茂が理…
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尾身”系列病院”1532床でコロナ専用たった84床!

 こんなオカシナ話があっていいのか? カネだけたんまり受け取って後は知らん顔。  政府の感染症対策分科会会長の尾身茂が理事長を務める独立行政法人「地域医療機能推進機構」だ。  傘下の病院は全国で57。都内には「東京蒲田医療センター」「東京高輪病院」「東京新宿メディカルセンター」「東京山手メディカルセンター」「東京城東病院」の…
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「尾身枠」の特別予算65億円を手にしながら非協力!

 政府の感染症対策分科会会長の尾身茂が理事長を務める独立行政法人「地域医療機能推進機構」だ。傘下の病院は全国で57。  都内には「東京蒲田医療センター」「東京高輪病院」「東京新宿メディカルセンター」「東京山手メディカルセンター」「東京城東病院」の5つの病院で合わせて計1532床。  ところがコロナ患者の専用病床は、たったの8…
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PCR検査の拡充強化の足を引り続ける奇妙な尾身茂!

 歯止めが利かなくなっている新型コロナウイルスの感染爆発に危機感を募らせる金子勝がツイートした。  【「勝負の3週間」で大敗北した尾身分科会のインチキ】  無症状者への検査の整備が不可欠だとする児玉龍彦(東大名誉教授)氏らの訴えに背をむけ、尾身は世界で150位のPCR検査体制の遅れを放置し、無症状の検査必要ないと強弁。責任は…
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刑事罰を科すのは安倍や菅、尾身茂が先だ!

 政府は8日、新型コロナウイルス対策を強化するため、入院勧告を拒否したコロナ感染者に対し、刑事罰を科す感染症法を改正する方針を、与野党連絡協議会で示した。  軽症者らの自宅・宿泊療養の義務化や、保健所などが感染経路を把握するため行う行動歴などの聞き取り調査を拒んだ場合の罰則も検討する。18日召集の通常国会に提出する方針だ。 (以上…
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感染拡大を後押ししてきた厚労省と尾身茂の醜い罪!

Motomu Katsumataさんがこう言った。(原文のまま)  厚労省技官と尾身氏は、感染症村の権益を死守すべく感染情報を独占する為に検査の民間解放をせず、検査を増やせば医療崩壊を起こすと国民を脅し続け、医療崩壊を防ぐ為の方策(軽症、無症状感染者を隔離する施設、仮設住宅の建設、ホテルやクルーズ船の借り上げなど)の提案をせず、市…
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菅首相は会見になぜ尾身茂を同席させるのか?

 テレビに映し出される光景にいつも違和感を覚える。  記者会見をする際、菅義偉首相が新型コロナ対策分科会会長の尾身茂を同席させている。  このスタイルは安倍晋三の時から変わらない。  ドイツのメルケルや英国のジョンソンら海外のトップは一人で会見し、自分の言葉で国民に直接語り掛けている。  日本の首相はなぜ、それが…
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胸に迫るものがある中川俊男日本医師会会長の訴え!

 国内のコロナ感染者数が過去最悪を更新した23日、日本医師会の中川俊男会長が緊急記者会見を開き、政府のコロナ対策分科会に対してこう言った。  「医療現場の危機感を共有しましょう。政府に対してスピーディーで具体性のある政策を提言し、求めていきましょう。あなたたちは政府の最後の最終的な拠りどころ」  何を言いたいか分かりますね。…
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ソンタク専門家の尾身茂は感染爆発の共犯者!

 政府のコロナ対策分科会会長の尾身茂は6日のNHKの討論番組で、「GoToトラベルの運用見直しを含めて人々の動きと接触を短期間、集中的に減らすことが、今の感染(拡大)を沈静化するために必須だ」と語った。  それを言うなら「もっと早くに言え」、と言うのだ。  安倍政権の時代からゴマすりに徹し、国民に背を向けてソンタクに明け暮れ…
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なにをいまさら白々しいソンタクの尾身茂!

 コロナの感染拡大に驚いた政府分科会会長の尾身茂は27日の衆議院厚労委員会で、「一般の医療との両立が難しくなっている状況だ。すべての国民が危機感を共有することが重要だ」と訴えた。  何をいまさらと言う感じだ。この時期に市中感染が広がることは分かり切っていた。医師たちは春先から「秋冬が心配だ」と再三、警告を発していた。  とこ…
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第3波、第4波危惧の中、政権の代弁を続ける尾身茂!

 新型コロナウイルスに感染後、死亡する人の数が10人を超える日が続くなど、流行「第2波」による死者の増加が目立ち始めた。愛知、大阪、沖縄など、東京以外での流行地で顕著なのが特徴だ。  新規の感染者に関して政府新型コロナ感染症対策分科会の尾身茂会長が20日、日本感染症学会の講演で「全国的に見るとだいたいピークに達した」との見解を示し…
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コロナ感染は「第2波に突入」していると大阪府知事!

 経済再生担当相の西村康稔や厚労相の加藤勝信の「お気に入り」で、御用専門家に成り下がった安倍政府のコロナ対策分科会会長の尾身茂が「爆発的な感染拡大には至っていない」と言った。  本当に感染は広がっていないのか? 感染拡大は東京だけなのか?   そんなことはない。新型コロナウイルスの感染は、緊急事態宣言が出た3月、4月よりも拡…
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仰天!尾身茂が感染の専門家から政治家になった!

 安倍政府のコロナ対策分科会会長の尾身茂は22日、「爆発的な感染拡大には至っていない」と語った後、私たちは「社会経済と感染防止という大命題の中でやっている」と強調した。  尾身茂が感染の専門家から政治家になった。  いくら政府の会議だからと言っても、専門家が安倍政権にソンタクして「お気に入りの発言」をしてはならない。 …
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