テーマ:セックス

東京五輪「マスク配らないのにコンドームは配布」!

「マスクは配らないのにコンドームは大量に配る」と、海外メディアはコロナ禍にもかかわらず開催を強行しようとする東京五輪を猛批判。  東京五輪組織委は世界から若い選手1万人以上が宿泊する選手村にコンドーム16万個を用意する。  これでは濃厚接触どころか、「粘膜接触」を勧めているようなものだ。 ***************…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

五輪コンドーム配布が〝濃厚接触〟を助長しないか?

 五輪選手村と言えば、大量のコンドームが無料配布されることで有名。性感染症の予防を目的に1988年ソウル大会から配布が始まった。  東スポによると、その数は大会によって違い2000年シドニー大会は12万個、08年北京大会は10万個。そして12年ロンドン大会は15万個、16年リオ大会では史上最多の45万個が大量に配られて話題となった…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ドイツでは日本ほど「若さ」が重要視されない!

 確かに日本人は「若さ」を特別視している。少々、ヘマをやらかしても「若気の至り」で放免される。  「パパ活」と呼ばれる援交でも、女子大生よりも女子高生の方が価値が高いそうだ。  略してJD、JKなどの若者隠語がネットで流通している。  昨今、流行の女性が風俗に通うホストクラブも精力絶倫の若いイケメンが目当て。歳を重ねる…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

世の親たちは性教育と正面から向き合うべきだ!

 何年か前の読売新聞の人生相談にこんなのが載っていた。  高校2年の息子が自宅に彼女を連れてきて、2階の自分の部屋でいつもセックスをしている。「どうしたらいいか」と母親が悩んで投稿した。  「性交する時は必ずコンドームを付けるよう、言って聞かせるべきだ」と回答者。  今回発覚したこの事件も同様である。  快楽に耽…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

快楽に耽った「性春の代償」が袋の乳児遺体!

 若者同士が快楽に耽った性春の代償がビニール袋に包まれた乳児の遺体だった。  少女を妊娠させた容疑者を知る近所の人は「高校生の時は、おはようございます、と元気よくあいさつするいい子だった」と話す。  そんなごく普通の若者が性の快楽におぼれ、前後の見境が付かなくなった。ネットの普及でタブーだった性が子供でも閲覧できるようになっ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

英雄色を好むの典型がスーパースターのタイガー・ウッズ!

 かつて人々は、小説を読んでプライベートな生活とはどんなものかを理解した。だが今は本を読む必要もない。他人の感情的な問題について、余すところなく詳細なコメントが次々と公表されるのだから。  おかげでウッズの不倫もセレブの特権的な性生活の実情も私たちの知るところとなった。  もしあなたがセレブ(もしくはセレブ志望)なら気をつけ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more