収穫の秋を迎え、近所の米屋店頭に「新米」ののぼり!

 近所の米屋やスーパーの店頭には早くも「新米」ののぼりが立っていた。収穫の秋を迎えた千葉産のコシヒカリだ。

 私はパンやそば、うどん、ラーメン、スパゲティが好きなのでコメは1日1、2食。

 ところが、これらには製造過程で大量の塩が使われているとして、腎臓病のネフローゼの治療中は「控えるよう」病院の栄養士から指示があった。「パンは1食にして、ご飯をしっかり食べるよう」言われた。

 米の刈り入れを終えると毎年、新潟の友人から新米が届く。家族や兄弟が食べるための特別のコシヒカリだ。もちろん、市販はしていない。この米を食べたら他の米は食べられない。旨さが違う。ご飯は冷えたから価値がハッキリ分かる。

 今日の昼で、お宝のコメが底をついたので新潟に電話した。「新米はいつ食べられるのか?」と私。「間もなく借り入れが始まるので、そう遠くはない」と友人が応えた。

 仕方がない。それまで何とか、ほかのコメで我慢するほかない。

 ところで2キロでいいのか? それとも5キロは必要なのか? ここが試案のしどころだ。

"収穫の秋を迎え、近所の米屋店頭に「新米」ののぼり!" へのコメントを書く

お名前
ホームページアドレス
コメント

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。