救急隊員が着いた時は既に死んでいた!20代の若者!

 第5次のコロナ感染の特徴は、高齢者より若い世代に重症者や死亡者が多いことである。

 変異種コロナの「デルタ株」の蔓延で、一気に感染爆発を起こした。

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東京新聞が伝えた20代の死!

 千葉県内の20代男性がコロナの陽性判明から2日後に自宅で死亡が確認された。

 男性は1人暮らしで、8月中旬に40度の発熱があり医療機関を受診。

 同16日に陽性が判明し、自宅療養となった。

 17日には医師に体調の変化はないと話していた。

 だが、18日午後3時ごろ、別居中の家族から「連絡が取れない」として救急車の要請があり、自宅で救急隊員らが死亡を確認した。

 男性の基礎疾患やワクチン接種の有無は不明だという。

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