中国で拘束された少数民族は移植用臓器の摘出対象!

 新疆のウイグル族など少数民族の絶滅作戦を展開している中国共産党政権は、身の毛がよだつような恐ろしい犯罪を堂々と行っていた。生きた人間から無理やり臓器を摘出していた。国連の調べで判明した。

 ウイグル族の若者たちは問答無用に断種や不妊手術をさせられている。一生子供をつくることが出来ない身体に改造されている。

 これほど非人道的なことはない。ヒトラーナチス再現である。

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 【ジュネーブAFP時事】国連の複数の人権専門家は14日、中国で拘束された少数民族らが移植用臓器の摘出対象になっている可能性を示す「信頼できる情報」があると発表した。

 強制的な臓器検査と移植用データベースへの登録が行われており、「非常に警戒している」と表明した。

 専門家によると、拘束された少数派は医師の説明なしに血液検査やX線検査などを受けさせられ、結果を生体臓器データベースに登録された。

 「逮捕状もなく拘束した特定の民族、言語、宗教の少数派を標的にしているようだ」と懸念を示した。

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