サラリーマンの給与総額は10カ月連続のマイナス!

厚労省が9日に発表した1月の毎月勤労統計調査によると、給与総額は前年同月比0.8%減の27万2972円だった。

10カ月連続のマイナスとなった。緊急事態宣言の再発令により、残業代が減ったことが響いた。

その一方で大手企業の内部留保は史上最高を更新。

経営者は億単位の年収を得ている者が少なくない。

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