みなさーん、何が何でも山本太郎を国会に連れ戻そう!

 自民党政権が長く続いたせいか、与野党の国会審議から緊張感が伝わって来ない。山本太郎というホンネの政治家がいないからだ。だらけた政界にはカンフル剤が必要だ。何が何でも山本太郎を国会に連れ戻そう。

 いま、なぜ、「山本太郎が必要なのか」?答えはこれ!

 山本太郎と言えば「れいわ新選組」。「れいわ新選組」と言えば山本太郎。 政党名としては異色の「れいわ新選組」。時代劇に登場する近藤勇や土方歳三の「新撰組」とは字が違う。

 近藤勇らの「新撰組」は崩壊寸前の徳川幕府を支える側だったが、山本太郎の「れいわ新選組」は国家を私物化し、権力をほしいままにした悪の権化・ウソツキ総理の安倍晋三に選挙という形で挑んでいった。そこから「新選組」という当て字にした。

 「れいわ新選組」は文字通り山本太郎1人による手作り政党である。そこまで浸透した「山本太郎」の文字が今度の衆院選では書くことが出来ない。

 投票用紙に山本太郎と書いた瞬間、「無効」となってゴミ箱行きになる。

 比例代表東京ブロックから出馬した山本太郎が当選するには、2枚目の投票用紙に、必ず「れいわ」と書くことが必要だ。
 果して支持者全員が、「れいわ」と書いてくれるかどうか不安が残る。

 私は山本太郎を国会に戻したい。彼が復帰することで国会に緊張感が戻る。国会質問でも彼は核心を追及する。馴れ合いを認めない真っすぐな政治家だ。だからこそ何が何でも当選させてやりたい。

 小選挙区制の下で自民党の独裁が続く中、野党は気力を失っている。だからこそ物おじせず一切ソンタクしない山本太郎が必要なのである。

 山本太郎は与野党の中で群を抜いて発信力と説得力、パワーの持ち主だ。彼は弱者救済に命を懸けている。格差社会を打ち破る覚悟だ。私はそんな山本太郎を微力ながら支えたい。

 ブログ「半歩前へ」やフェイスブックを見ている皆さん、力を貸してください。

 衆院選では2枚目の投票用紙に「れいわ」を書いて欲しい。「れいわ」「れいわ」です。

 投票日は31日、日曜日。時間がない。拡散してください。よろしくお願いいたします。

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