思わず世界を驚愕させた韓国潜水艦の信じがたい命名!

 韓国のイージス駆逐艦「大王」が2019年1月、自衛隊の哨戒機にレーダーを照射した。宣戦布告と受け取って攻撃されても韓国は文句が言えない。

 国際法に違反する明白な重大行為を犯したからだ。日本が理性的に対応したため大事には至らなかった。

 週刊新潮によると、駆逐艦「世宗大王(セジョンデワン)」は朝鮮・高句麗の王で、1419年には対馬を襲撃した人物である。

 反日のDNAは消えるどころか韓国の潜水艦は反日ネームのオンパレード。

 2009年の「安重根」就役を皮切りに、天皇誕生日の祝賀会場で爆弾を投げつけた「尹奉吉」と日本統治時代の独立運動家が続く。安重根は伊藤博文を暗殺したテロリストである。

 尹による“上海天長節事件”では、日米開戦時の駐米大使として知られる野村吉三郎が右目を、終戦時に外相を務めた重光葵が右足を失っている。

 このほか「安重根」の姉妹艦で、倭寇の討伐で功を挙げた高麗末期の将軍の名からとられた「鄭地(チョンジ)」など、韓国の潜水艦は過激な反日ネームが多い。

 「昔の韓国軍人は友好的で、取材に行っても歓迎された。ところが、最近では“将来敵となる相手に個人情報は渡せない”と名刺交換を断られたこともあります」(自衛隊幹部)。  (以上 週刊新潮)

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 そんなに日本が憎いのか? 

 2000年の大半を奴隷のように扱われ、属国化させられた中国にはなぜ、沈黙し続けるのか?

 その腹いせに、不満を日本にぶちまけるのは勘弁してほしい。

 反日の陰に韓国人の屈折した心理が垣間見受けられる。

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