日本が開発した種なしスイカで韓国が驚きのぼろ儲け!

 毎日新聞によると、スイカの生産量が日本の1・7倍に上る韓国で、種なしの高級スイカを生産する農家が増えている。食べる際に種を取り除く手間がいらない上に一般的な種ありスイカより甘く、人気も上々という。韓国のスイカ農家を陰で支えているのが、日本で開発され、福岡県の農機具メーカーが作る特殊な花粉の技術だ。

 花粉は日本政府の「農研機構」が1997年に開発した。どんな品種のスイカも種なしになるという。 (以上)

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 儲け話にはさとい韓国の農家が、この話を聞きつけた。イチゴや、モモで稼がせてもらった。次はスイカ。すべて日本初のおかげで潤っている韓国。少しは感謝すべきではないか。人の者は自分のもの、自分のものも自分のもの。これが韓国。

 さっそくこの種なしスイカに目を付けた韓国は、全土で作り出した。井邑市農協によると、今年のスイカ生産量の2~3割が種なしで、取引価格は種ありが1キロ当たり日本円で150~180円程度に対し、種なしは250~270円。

 スーパーなどの店頭では1玉2000~3000円の高値で飛ぶように売れるという。

 ブランド物のぶどうも、リンゴも、みんな元は日本で発明・開発した果物だ。これで儲け倒しているのが韓国や中国である。有難いと感謝すべきをわざわざ、東京五輪の選手村まで来て、「日本の食材は放射能混じりの福島の食材を使っている」とウソまでついて反日活動を続けた韓国。

 すかさず各国の選手団が「選手村の食事は世界最高。700以上にメニューに卒倒しそうになった」と反撃し、絶賛した。

 200を超える国と地域から五輪に参加したが、五輪大会で反日を掲げて日本を侮辱した国は韓国と中国だけだ。

 結果、日本国民の反感をより一層、高めただけだった。3等国はいつまでたっても3等以上にはなれない。

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