パラ警備の山梨県警察官が東京で性風俗店に通った!

 東京パラリンピックの警備で東京都に派遣された山梨県警の複数の警察官が宿舎で飲酒した後に外出し、一般市民と口論になるトラブルを起こし、一部の警察官は外出後に性風俗店を利用していた。

 山梨県警察本部の関係者によると、宿舎では内規で飲酒が禁じられているが、警察官らは28日夜、持ち込んだ酒を飲んだ。

 このうち数人は性風俗店に行き、その帰りに市民と口論となった。

 通報されて警察官が駆けつけたが、けが人はいないという。

 これを受け、県警から派遣された全隊員はパラリンピックの警備から外れ、帰任した。

 県警の担当者は「調査中」としている。 (以上読売)

*******************

 「都会の女とセックスしたい。ソープなら堂々と(性交が)やれる」と喜び勇んで東京出張に手を上げる機動隊の若者が少なくない。

 彼らは本来、売春を取り締まる側だが、実態はフーゾク大好きの性欲あふれる、血気盛んなオスたちである。現実とタテマエの乖離。

 彼らを迎える側の女性から言わせると、「カネを払ったからには」と制限時間いっぱい、何度も挑んでくるので、若い警察官は「嫌な客」だそうだ。

 いまだに「旅先の恥はかき捨て」感覚が抜けきらない一部の日本人。 

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント