知って得する「本物の医師」「悪徳医師」の見分け方!

 皆さんも似たような経験があるのではないか? 

 もともと薬は「毒」であると私は考えている。だから健康な人は飲まない。

 しかし、言われた薬を飲まないと病気が治らない。それどころか、そのまま放置しておくと、ますます悪化する。

 だから医師に言われた薬を服用するのである。「毒を以て毒を制する」のである。「良薬口に苦し」、しかり。

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これは過去の、私自身の体験談である。

 花粉症は、きょうあすで状況が一気に改善するものではない。だから大抵の医師は1か月分の薬を出す。

 ところが、転居した私が駅前の耳鼻咽喉科にかかったところ、1週間分しか出さなかった。1週間など、あっという間に時が経つ。

 その度に通院するのは時間の無駄だ。「1か月分、まとめていただきたい」と頼んだところ、50代半ばの男性医師は急に怒り出した。

 「あなたねー、医者の私が言うことをききなさい!」大変な権幕である。以前、ひと言、質問した際にも瞬間湯沸かし器にスイッチが入った。

 仕方がない。毎週、薬を受け取るために通院を繰り返した。その度にびっしり書かれた明細書とともに治療代を請求された。

 これまでに5、6か所の医院に通ったが、どこも月1回でよかった。湯沸かし医師の場合は月に4、5回通うので4倍も5倍も取られた計算だ。

 ハッキリ言うと、アコギな「悪徳医師」の代表選手みたいな人物だった。

 そして彼はついに私に、なんと一度に10種類の薬を出した。いよいよ本性を露わにした。しかし10種類は異常だ。恐怖の薬漬け。それによるさまざまな副作用の恐さ。

 ここはやはり、信頼できる小川浩司先生に相談するほかない。そう判断して麹町の小川耳鼻咽喉科医院を訪ねた。

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「その薬飲む必要なし」!
https://kot8asb9070.at.webry.info/202108/article_176.html

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