韓国で泥酔運転しながら中国外交官が「特権」主張!

 韓国の光州市で、中国領事館の領事が飲酒運転で摘発された。7月23日、韓国聯合ニュースなどが報じた。領事は外交官特権による免責を主張。

 報道によると、領事は20日深夜、同市内で約7キロ飲酒運転した疑い。近隣住民が通報した。

 アルコールの血中濃度は免許取り消しの基準を超え、泥酔状態だったという。  (以上産経)
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 ここから中国外交官の韓国での「特権意識」がハッキリ分かる。泥酔状態でありながら、「グズグズ言うな!オレは中国の外交官だ。文句、あっか?」と韓国を完全に見下している。

 この中国人は、同様のことを英国やフランス、米国でやるだろうか? 

 中国人の間で韓国に対する属国意識はかなり浸透しているようだ。

 韓国は日本に対しては放射能汚染にまみれた食材だとか、選手団のF句のデザインが旭日旗を意識させるなどと難クセと付けるが、中国には何をされても、言われても反論しない。報復が恐いのである。

 日本に対しては何を言っても、どんなケチをつけても報復を受けることはないから安心して悪態をつく。逆に言えば、中国への日ごろの不満の鬱積が形を変えて日本に跳ね返ってきている、と考えることも出来る。

 しかし、今回の東京五輪に絡む韓国の乱暴狼藉には、日本人の多くが「うんざり」したのではないか?

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