中国人の大量人糞が南シナ海底に堆積!衛星で判明!

 中国人が野蛮人だと聞いていたが、ここまでひどいとは思わなかった。他国であるフィリピン沖でこんなことをやるとはひど過ぎる。

 中国には「公共心」と言うものが存在しない。学校でも教えないからどうにもならない。人前で平気でタンツバを吐く。小便はする。

 他国に近づいて、根こそぎ小魚まで獲り尽くす。そんなことをすれば海の資源が枯渇する。日本漁船は網にかかった小魚は海に戻す。中国人は面倒なことは一切やらない。

 そんな無法者が乗った「中国船が垂れ流す人糞が南シナ海の底に堆積─米衛星画像アナリストが警告」とニューズウイークが伝えた。

 こうした中国人の不潔、不衛生な生活が、新たな伝染病を引き起こす元になりかねない。中国共産党政府がフィリピンへの嫌がらせのために放置しているのか?それにしてもひどい。

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ニューズウイークがこう報じた。

 過去5年間にわたって収集した衛星画像から、中国船が放出した人間の汚物、人糞や小便が、周辺国との領有権争いの渦中にある南シナ海の海域に堆積していることが判明した。

 米国在住のアナリストが7月12日に明らかにしたところによれば、これらの汚物がサンゴ礁や魚に大きな被害をもたらしている。

 衛星画像の分析に特化した人工知能(AI)を開発するソフトウエア企業シミュラリティを率いるアナリストのリズ・デアは、中国の漁船数百隻が南沙諸島の海域に錨を下ろして停泊。人間の汚物や下水、廃水を海中に垂れ流していると指摘した。

 デアは、堆積した人糞などの汚物はかなりの量に達しており、海藻が大発生してサンゴ礁に被害を与えると共に、魚類にも深刻な影響を与えていると警告した。

 ユニオン堆の名で知られるフィリピン環礁では、6月17日時点で少なくとも236隻の中国船が確認された。

この海域のサンゴ礁で産卵する回遊性のマグロなどの魚類に脅威が及ぶ恐れがあるほか、この地域の主要な食料の供給源となっている沖合の海域でも、水産資源が激減しかねないとデアは危機感を示した。

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