インド変異株より怖い「ラムダ株」が日本襲来の恐れ!

 あなたは、「ラムダ株」を知っているか? インド変異株の「デルタ株」より、もっと危険な変異種コロナだ。  東京五輪に協賛している日本の主要メディアは、五輪開催を目の前にして「この事実」を一切活字にしない。  五輪スポンサーでも何でもない「スポーツニッポン」が鋭い記事を書いた。これはぜひ、みなさんに知っていただきたい重要ニュー…
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「そんなことをしたら自民党は沈む」と党幹部!

時事通信が、「銀座3人組」に復党論 根強い反対、首相頭痛の種―自民、と以下の記事を書いた。  緊急事態宣言下の深夜に東京・銀座のクラブに出入りし、自民党離党に追い込まれた松本純・元国家公安委員長(衆院神奈川1区)ら3人の復党を求める声が同党の出身派閥から強まっている。  衆院選に無所属で臨むと不利になるため、救済を図るのが狙…
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中国の影響力が日本の国会にまで着実に浸透している!

私の手元にこんなメールが届いた。メールに一切、手を加えず(原文のまま)掲載する。 ********************* 先の通常国会で対中人権非難決議案の採 択は見送られた。与党の二階俊博自民党幹 事長、山口那津男公明党代表らが中国との 関係維持を最優先する立場から決議案採 択に慎重だったためだ。野党も決議案に…
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イベルメクチンが劇的にコロナ感染者を減らすと提言!

「米国の救急救命医師団がJOCに緊急提言」として、週刊新潮がこんな記事を載せた。 東京オリンピック開催のために。 FLCCCから日本のオリンピック委員会へ、イベルメクチン配布の推奨 2021 年 6 月 5 日 日本オリンピック委員会の皆さん,  私たちは,COVID-19(新型コロナウイルス) に対する効果的…
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中国・武漢発の新型コロナウイルスに新たな疑惑!

 中国・武漢で発生した新型コロナウイルスについて新たな疑惑が浮上した。  武漢以前に新型コロナウイルスが発生していたというのだ。  中国共産党政権は、こうした疑惑を打ち消したいなら隠し続けている「真実」を公開すべきだ。  秘密にすればするほど疑いの目は厳しくなる。 ********************** …
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メダリストを称え郵便ポストを金ピカに塗り替える!

 驚き桃ノ木、山椒の木。恐れ入り屋の鬼子母神だ。  ここまでして国民のご機嫌取りをする菅義偉に、「恥ずかしい」という言葉はない。ハレンチだ。  以前、英国で金ピカ・ポストを作っていたのでそれを参考にしたというが、つまらないことをまねることはない。  こんな子供ダマをするのは、コロナ禍の五輪開催が、いかに理屈に合わないこ…
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香港で停泊中の船16隻が炎上!航空機8機で鎮火!

 ロイターによると、香港で27日未明、港に停泊していた船16隻が次々に燃える火災があった。  現場周辺には黒い煙が立ち込め、爆発音も聞かれた。  火災は現地時間の午前2時34分頃に発生。  消防によると消防艇11隻と、航空機8機で鎮火に当たったという。  この火災で1人が病院搬送された。 映像はここをクリッ…
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海外から到着した男女13人が新型コロナに感染!

 厚生労働省は28日、海外から成田、羽田、関西の各空港に到着した10~60代の男女13人が新型コロナウイルスに感染していたと発表した。 (以上 共同通信) ******************  確認しておかなければならないのは「今も世界はパンデミック(世界的感染爆発)の中にある」ということだ。  コロナは終息していな…
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世界遺産の「あの人気」はすでに遠い昔の話となった!

 熱しやすく冷めやすいのが日本人。新しいものにはすぐ飛びつくが、そのうちに飽きてしまう。また次の新しいものを見つけようとする。  こう言うのを「飛び助」といって、付和雷同の典型。  世界遺産の指定を妙にありがたがって、オレもわれもと申請する。しかし、ブームは長く続かない。後に残された赤字を背負うのは結局、地元住民である。 …
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終戦後の「焼け野原の風景」が2022年の日本で再現!

 70年以上も前の日本が戦争で負けて焼け野原になった時と同じような風景が2022年のニッポンで再現。配給に長い列。同様の光景は東京・池袋や日比谷でも、仙台でも、札幌でも、福岡でも見られた。  2001年、小泉純一郎内閣の成立によって貧富の格差が一層拡大、派遣の拡大などのよって非正規労働者が一気に増えた。その後、安倍晋三や菅義偉の無…
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ワクチン効果が「5分の1程度まで落ちる」怖れあり!

 インド変異株の「デルタ株」どころか、もっと危険な変異種コロナがあった。「ラムダ株」である。  東京五輪に協賛している日本の主要メディアは、五輪開催を目の前にして「この事実」をあえて伏せている節がある。  五輪スポンサーでも何でもない「スポーツニッポン」が鋭い記事を書いた。これはぜひ、みなさんに知っていただきたい重要ニュース…
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