映画史に残る名作「スタンド・バイ・ミー」に衝撃事実!

 この曲を耳にすると、「ああ、あれか」と思い出すのではないか。

ここをクリック
https://www.youtube.com/watch?v=3kU08SPKSD0
 
 そう、Ben E. Kingの「Stand by Me」である。私はこの曲を聞くと今でも胸が熱くなる。感動が蘇るのだ。

 12歳の仲良し4人組の少年たちの小さな冒険を描いた映画「スタンド・バイ・ミー」は、紛れもない名作だ。

 どこかの劇場で再上映することがあれば、飛んで行って、もう一度観たいと思っている。

 私は「映画は劇場で見るものだ」と思っている。レンタル屋でビデオを借りて自宅で観ても、あの迫力、臨場感は伝わらない。もちろん感動も伝わらない。

 その「スタンド・バイ・ミー」が実は駄作扱いだったと、東洋経済が衝撃の裏側を伝えた。

 映画好きには「驚きの事実」である。

 この映画がアメリカで公開されたのは1986年8月、日本公開は翌1987年4月。公開から35年も経って、今なお人々を感動させるのだから、間違いなく名作のひとつだ、と東洋経済。

詳しくはここをクリック
https://toyokeizai.net/articles/-/431818

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント