ペルーは新規の80%以上が感染力高い「ラムダ株」!

 大手ではやっと日経が「ラムダ株」を取り上げた。

 厚労省は様子見の構えだが大小200の国から10万人近い選手や関係者が日本に来る。

 どんな厚労省のおみやげを持ってくるのか、心配ではないのか?

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 日経によると、世界のコロナ新規感染者の4割を占める中南米地域では、ペルーを起源とする「ラムダ株」が拡大している。

 世界保健機関(WHO)は「感染力が高く、抗体に対する抵抗力がある可能性がある」と指摘した。

 ペルーでは新規感染の80%以上がラムダ株だとしている。

 南米では依然としてブラジル発の「ガンマ株」も広がっているほか、ブラジルではデルタ株による死者も出るなど、複数の変異株が各国で入り乱れている状況だ。

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