安全を守るためには「私権制限が必要」と安倍晋三!

 安倍晋三は18日放送のニッポン放送の番組で、改憲について「国民の命や安全を守るためには私権の制限もあり得るということを明確にすべきだ」と強調し、緊急事態条項の創設が必要との考えを示した。 (以上 時事通信)

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 公共の電波を悪用して、何も知らない国民を洗脳し始めた。

 知能程度が低い安倍晋三がこんなことを思いつくはずがない。

 おそらく日本会議や正論など改憲グループが、背後で操り人形(安倍)の糸をたぐっているのではないか。

 私権制限で分かり易いのは「発言や表現の自由」の制限。時には「行動の自由」の制限である。

 そればかりか、時の首相の命令で土地や建物も個人で自由にならなくなる。

 分かり易く言うと、習近平や金正恩と同じような「独裁者を日本にもつくる」ということだ。あらゆるすべての権限を1人が独占する。

 首相の言うことが法律と同等の権限を有するのだから、この上もなく恐ろしい条項だ。あとで「知らなかった」は通らない。グズグズ言えば、警察に引っ張られるのがオチ。

 大半の者は今の「緊急事態宣言」と「緊急事態条項」の違いを理解しているが、知らない者は
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