アタマに来た中国共産党直系メディアが乱暴狼藉!

 中国共産党直系のメディア「環球時報」の英語版が「最後のG7」と題したイラストをネットで拡散。

 G7の国々にオーストラリア、インドを加えた9カ国を動物に例えた。

 中央に米国の国鳥「ハクトウワシ」が座り、日本の秋田犬がグラスに緑色の液体を注ぐ。環球時報が「液体は福島第1原発の汚染水だ」と指摘。

 中国共産党政府の覇権主義と人権無視を批判したことが余程アタマに来たようだが、冗談で済まされない。

 やはり共産中国は、まともな国家ではない。

 国際儀礼というものを全くわきまえない野蛮人国家であることを改めて、ここに証明した。

 不思議なのはG7の主催国、英国のジョンソン首相はオーストラリア、インドとともに韓国を招待したはずだが、どこにも見当たらない。

 韓国など数のうちではないというのか? それとも「あれは、既にこっちに来ている」とでも言いたいのか?

 どっちにしても、無視は非礼極まりない扱いだ。共産中国は徹底した差別、選別主義国家である。

醜いイラストはここをクリック
https://tr.twipple.jp/p/82/7ecc97.html

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