若い女性による“男買い”爆増の背景にネットの普及!

 世の中は「色と欲」というわけで、落語にも女郎買いの話がよく出て来る。

 古典落語の名作「明烏」は、堅物のせがれを心配した父親の大旦那が町内の若い衆に頼んで息子を吉原に連れて行ってもらう話だ。

 ただし、落語は下ネタは扱わない。あくまで「お色気」でとどめる。その上品さが子供からお年寄りまで安心して楽しむことが出来る。

 ところが現代は女郎買いだけでなく、男女平等と言うことで若い女性による“男買い”が増えているそうだ。背景にはネットの普及が大きいという。

 「性の公共」に詳しい東大卒の40代と風俗業者の驚きの対談である。

「ディズニーランドのついでに予約」女性向け風俗の利用者が爆増しているワケは、
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https://news.yahoo.co.jp/articles/5d59f13eda571347a957f2b0216dafad80407b50

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