アルゼンチン大統領がロシア製ワクチン接種後に感染!

 時事通信によると、アルゼンチンのフェルナンデス大統領は3日、新型コロナウイルスの抗原検査で陽性反応が出たことを明らかにした。大統領は今年に入ってロシア製ワクチン「スプートニクV」の接種を受けていた。

 やはり中国製やロシア製のワクチンは危ない。

 欧米のような化学的治験を重ねずに、権力が不確かな状態で強引に認可するからだ。

 「欧米には負けられない」との競争意識だけが先行し、安全性がおろそかになる。

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