「ユニ黒」柳井の「ノーコメント」にネットが大炎上!

 ユニクロは別名、「ユニ黒」とみんなが呼ぶブラック企業の代表だ。

 そこのファーストリテイリング会長兼社長の柳井正が8日の決算会見で、習近平政権による中国・新疆ウイグル自治区での人権弾圧を問われ、「ノーコメント」と応えた。

 たちまちネットで大炎上。一部を紹介。

▼人権問題ではなく政治問題‥詭弁ですね。この二つの問題は一体ですから切り離すことはできません。柳井さんは政治問題に首を突っ込んで利益を失いたくないとはっきり言うべきです。あとは消費者がどう反応するかです。ただしウイグル問題は人権問題であることは明白です。

▼世界長者番付31位、4兆8000億円の柳井の資産にはウイグルから搾取した部分も入っていることを認めたくないから。ユニクロの現地工場はその他の国でも劣悪な労働環境が指摘されている。

▼自社の製品や利益がウイグルの方々の犠牲の上に成り立っているのかどうかを答えないのは、消費者や株主に対しても誠意ある態度とは言えない。やましいことがあるから答えられないんだろ。

▼所詮、拝金主義の下品な経営者。

▼ユニ黒会社、会社の利益が一番!

▼ユニクロやニトリなどは安い海外製品を販売して利益を得ているが、これらが日本の国力を奪っていることに気づいていますか? 消費者も目先の安さに釣られ、結果的に自分達の首を絞めることに気づいていますか? 海外の安い労働力は、奴隷のような人たちに頼っていることを認識すべきです。

▼柳井会長はかねてより反日、親中、親韓でしられ、またブラック会社として有名です。日本の工場でも派遣は人では無いかのような扱い方をされています。ウイグル問題も知っているものの安く仕入れられればそれで良いという方針なのでしょう。ウイグル問題に突っ込めば自身の人権問題が表に出てしまうので強くでれない。

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