口から血を流したサッカーの日韓親善試合!

 サッカーの国際親善試合、日韓戦は25日、横浜の日産スタジアムで行われ日本が3ー0で勝った。

 この試合で韓国のイ・ドンジュンが肘打ちをするラフプレー(乱暴な振る舞い)で、冨安健洋が口を裂傷した。冨安は口を押さえながらピッチに倒れこみ、口から血を流した。

 試合翌日、自身の公式インスタグラムを更新した冨安は、「試合中には起こり得ることで、彼が故意的にやった事ではないと信じています」との思いを綴った。

 しかし、ボールのないところでのラフプレーに日本のサッカーファンは「韓国とはもう試合をするな」などと怒り心頭。

 「あの肘打ちはわざとやっている。韓国の11番。日本サッカー界の宝を潰しに来たとしか思えない。歯が折れている? かなり出血していたから心配。もう韓国とは公式戦以外試合しないで!」

 「韓国のラフプレーの餌食になったのは富安だけではない」。

 このシーンの動画はすぐさまネットで拡散、韓国でも厳しい声が上がった。

 韓国メディア「WIKITREE」は「マナーすらなかった。韓国選手のパンチで日本選手が負傷」と見出しをつけた。

 韓国のファンからも批判が殺到。

「韓国は今回、競技もマナーも負けた。韓国人として謝ります」

「親善試合で、これはなんだ?」

「恥晒しだ。なんであんなことするのか?」

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