中居正広の意外な一面、26年間に2億円超える寄付!

 紺綬褒章の受章者を記した2月9日付の官報にタレントの中居正広の名前があった。理由は去年の2000万円以上の寄付をはじめ、これまで26年間に2億円を超える寄付を続けたことにあった。

 地震や豪雨などの災害の際、一時的に寄付をしたり、被災地を訪れるタレントやスポーツ選手はいるが、26年間も継続している話は聞いたことがない。

 ケチと言われていた中居正広の意外な一面を知り、見直した。また寄付を「自己宣伝しない」ところも気に入った。

 なぜ中居がそこまで寄付を続けるのか? カギは父親にあった。

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「女性自身」が次のように伝えた。

 彼は、貧しいなか3人の子供を育て、野球までさせてくれた両親を尊敬している。2015年2月19日に亡くなった父・正志さんは経済的に恵まれない時期でも、明るさや人への思いやりを忘れない男性だった。

 「ガムテープで補強された椅子を使い続けている」「セロハンテープで蓋を閉めた炊飯器を愛用」といった質素倹約エピソードも多い中居さんですが、お父さんも物欲がまったくない人だったとか。

詳しい記事はここをクリック
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1952158/

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