中国艦船の追尾で「安全に漁できる環境ではない」と漁民!

 共同通信によると、15日から沖縄県・尖閣諸島周辺の領海内で操業した漁船が16日夜、石垣島に帰港し、乗船していた仲間均石垣市議(71)は中国海警局の船2隻について「40~50メートルの距離まで近づいてきたこともあった。安全に漁ができる環境ではなかった」と話した。

 中国は海警局の武器使用を認める海警法を1日に施行している。

 仲間氏によると、15日午後、漁船が領海に入ったのに続いて、中国船2隻も追尾しながら侵入。第11管区海上保安本部(那覇)によると、2隻は約23時間にわたって領海内にとどまった。その間も「ずっと付いてきた」という。 (以上)

*********************

 挑発もここまでやると、日本の我慢も限界。

 ただ心配なのは菅義偉。二階俊博には頭が上がらない。その二階は習近平のエージェントと化している要注意人物。

 こうした仕掛けの上で、混乱に乗じて共産中国が、尖閣にちょっかいを出してくるのではないか?

 

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント