菅義偉のせがれの「接待疑惑」は政権のアキレス腱!

金子勝がツイートした。

 総務省幹部を接待した首相の長男が勤める「東北新社」だけがハイビジョン未対応なのに認可。

 認定がされた2018年4月当時は山田真貴子・現内閣広報官が情報流通行政局長だった。

 ちなみに、山田内閣広報官は会食の「明確な記憶はない」?ようだ。 (以上)

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 山田真貴子といえば、官邸での菅義偉首相の記者会見を「日程の都合がありますので」と打ち切る女性司会者だ。

 会見を切り上げた菅首相は帰宅したではないか。答弁に窮するといつもこの手で質疑を打ち切る女狐だ。以前から菅義偉の覚えがたいそうめでたい。

 内閣広報官への抜擢も菅義偉の特別の計らい。

 それにしても「権力に私物化」まで、安倍晋三を見習うことはないだろう。せがれの「接待疑惑」は政権のアキレス腱である。

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