一晩で風船の空気が抜けた川淵三郎の独演会!

「女性がたくさん入っている理事会は時間がかかる」の一言が、五輪スポンサーの激しい怒りを買い、東京五輪組織会長の辞任に追い込まれた森喜朗。後任を気心知れた川淵三郎に託した。

 快諾した川淵は「森さんのために頑張りたい」ときのうはやる気満々だった。が、一夜明けた途端、就任を辞退すると言い出した。

 正式に決まってもいないのに「森喜朗さんを相談役に」などとはしゃいでいたのに一体どうなったのか?川淵本人は辞退の理由を語ろうとしないが、何があったのか。

 一晩で風船の空気が抜けた川淵三郎・独演会の楽屋裏。

 森と川淵2人だけの「密室談合」に社会が反発する騒ぎとなった。首相の菅義偉は「ルールに基づいて透明性の中で決めていかれるものと思っている。国民が納得できるような手順を踏んで決定していただくことが大事だ」とくぎを刺した。

 東京都知事の小池百合子も「多様性と調和を実現するためにどういうリーダーが必要か問われている」と森喜朗の独断にパンチを見舞った。

 そこへ将来ある優秀なスポーツ選手を「冤罪」で奈落の底に突き落とすなど川淵の過去の行状がネットで次々暴露された。

詳しくはここをクリック
残酷、悲惨! 川淵三郎について「衝撃の事実」が発覚した!
https://kot8asb9070.at.webry.info/202102/article_133.html

 海外メディアからは川淵三郎は「極右に近い」人物と名指しされる始末。

 これで目前の東京五輪を仕切るなど出来るわけがない。辞退は当然の帰結である。

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