画面に「電波異常」、WHO訪中団映像が突然中断!

 恐怖社会の中国は至る所に監視の目が光っている。  普段見ているテレビが突然、中断。  中国人民に見られて都合が悪い場面は必ずカット。  自由にテレビ一つ見ることが許されないのが共産中国である。  ***********************  中国で31日夜、NHK海外放送のニュース番組がWHOの国際調…
コメント:0

続きを読むread more

ニセモノ景気で株だけ急騰の不思議な裏の秘密!

 経済は悪化の一途なのに株だけが右肩上がりで急騰。  こんな、世にも不思議なことが起きているのは、裏で日銀が株を買い支えているからだ。これを官製相場と呼んでいる。  朝日によると、日銀のETF(上場投資信託)購入に伴い、資産運用会社などへ支払った信託報酬が約10年間で計約2000億円だそうだ。  2000億円もの大金を…
コメント:0

続きを読むread more

中国の強大な軍事力に怯えるベトナムとフィリピン!

 ベトナム外務省は31日、中国が海警局に武器使用を認めた海警法の改定で声明を発表。「関係国はベトナムの主権を尊重し、緊張を高める行動を自制するべきだ」と要求した。「関係国」とは中国のことだ。  ベトナムは「南シナ海の島々の領有権は我々にある」と主張する中国と対立している。木造の小さなベトナム漁船がたびたび中国海警局の3000トンク…
コメント:0

続きを読むread more

WHO内からも中国のコロナ対応に強い不満の声!

 去年1月、WHO事務局長のテドロスが中国を「素早い対応」「大変よくやっている」などと無条件で礼賛、擁護するなか、WHO内部からは中国の対応への強い不満が上がっていたことが分かった。  AP通信が入手した音声記録によると、WHOのマイク・ライアン博士は、「人から人への感染の証拠がない、というだけでは十分ではない。  私たちは…
コメント:0

続きを読むread more

「自由飲酒党」と皮肉ったデーブ・スペクター!

米国シカゴ生まれのデーブ・スペクターが、「政党の名前が変更→自由飲酒党」と皮肉った。何を言わんとしているかは分かると思う。 日本語でここまで切り込むとは・・・。彼は感性が鋭い。 デーブと言えば「住めば都はるみ」で沸かせ、一躍お茶の間の人気者となった。 しかし、彼は単なるお笑い芸人ではない。とにかく博学。大変な勉強家だ。…
コメント:0

続きを読むread more

中国が原発を新稼働!事故起これば日本に被害!

 【北京共同】中国国有の原発大手、中国核工業集団は30日、中国が独自開発したとする新型原発「華竜1号」が福建省で商業運転を始めたと発表した。  中国は2030年までに「原発強国を実現させる」との目標を掲げており、華竜1号を主力商品として海外輸出を加速させる方針だ。  (以上) *******************  …
コメント:0

続きを読むread more

英国が対中包囲網の4カ国連携に参加の方向!

 共同通信によると、日本と米国、インド、オーストラリアによる中国を念頭に置いた4カ国連携の枠組みに、英国が参加する可能性があると複数の英メディアが伝えた。  香港の旧宗主国である英国は、香港民主派弾圧などで中国との対決姿勢を強めており、日米などとの同一歩調を模索しているとみられる。 (以上) ****************…
コメント:0

続きを読むread more

なぜ!中国がWHO調査団に別の海鮮市場を案内!

 NHKによると、コロナの発生源の解明のために武漢を訪れているWHO調査チームは31日、市内の市場を視察した。ところがこの市場は、多くの患者が確認された海鮮市場とは別の場所。  中国政府は感染が拡大する中でも対策が成功し、去年2月からの都市の封鎖期間中、住民への食糧の供給を支えたなどと宣伝している。  ウイルスが流出したとみ…
コメント:0

続きを読むread more

安倍も菅義偉も「総理の器ではない」と田中真紀子!

 安倍晋三は人の心が分からない男だ。そんな男がなぜ、議員バッジを付けているかと言えば、後援会と称する利益集団が世襲議員を担ぎ出すからだ。  晋三の父、晋太郎は病で命を落とした。安倍後援会の連中は、ほかの者が当選すれば、それまで培った「権益」を失う恐れがある。だから自分たちの利権を守るために「適性や能力など質はどうでもよく」前任者の…
コメント:0

続きを読むread more

ゴッソリ抜けた髪の毛!コロナ後遺症の恐怖!

 「こうなるとは思わなかった」・・・写真に写っているのはゴッソリ抜けた髪の毛を乗せた女性の手のひら。  コロナが怖いのは退院した後に続く、息苦しさや倦怠感、嗅覚・味覚障害や脱毛などの後遺症だ。 、 ********************* 大阪の読売テレビが取材した。  和歌山県内に住む30代の女性。新型コロナに感染…
コメント:0

続きを読むread more

WHO調査団が中国共産党「勝利」の展覧会見学!

 中国・武漢を訪れているWHOの国際調査団は30日、共産党がコロナへの「勝利」を誇示するため開いている展覧会を訪れた。  展示内容は科学研究との関連性が低く、中国側主導で調査日程が組まれているもようだ。  調査団は30日午前、市内の「金銀潭医院」を訪問した。初期に集中的に患者を受け入れた拠点。  午後に訪れた展覧会は、…
コメント:0

続きを読むread more

4歳児、ドミニク君の新しい友達に母親思わず仰天!

 いつも安倍や菅義偉の批判ばかりしているので、「アイツは堅苦しくて、うっとうしい」と誤解されているようですが、違います。楽しい話が大好きで、ボランティアで図書館などで落語会を開いています。  というわけで、今回は楽しい話を見つけてきました。紹介します。4歳児が「新しい友達」を連れてきた愉快な話です。 ************…
コメント:0

続きを読むread more