許せない!倉持仁先生を脅し、あざけり、口汚く罵る張り紙!

医師、倉持仁さんのツイート  クリニックの入り口に貼り紙がされていました。当院とは関係ない同じ名前の病院にも同じことをなさっているようです。迷惑です。TVに出ているのは、コロナの実情を伝え皆様に正しい感染対策をして頂くためです。私がいくらテレビにでてもコロナは増えません。おやめください。警察にも相談します。  (以上) **…
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妻から次々と家族に感染が広がった!

 どこの病院もコロナ患者で手一杯で入院先も見つからず、仕方なく自宅療養を強いられた。  その結果、次々と家族に感染が広がった。医療崩壊の残酷な現状をNHKが伝えた。 *****************  東京・新宿区の40代の男性は2世帯住宅に70代の両親と40代の妻、それに小学生の息子と娘の合わせて6人暮らし。小学生…
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いまだに存在感「限りなくゼロ」の立憲民主党!

 立憲民主党代表代行の蓮舫は18日、菅義偉が同日の衆参両院の本会議で行う施政方針演説の原稿を、首相が国会で演説する前にツイッターに流した。慌てて立憲民主党が謝罪した。  長文の施政方針演説内容は、事前に全国会議員や大手マスコミに配られるが、公表は「演説後」との取り決めがある。蓮舫は国会の取り決め、掟を破った。  蓮舫は、常に…
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コロナのワクチン担当大臣に河野太郎を任命!

 菅義偉首相は18日、新型コロナウイルスのワクチン接種に関し、政府全体の調整を河野太郎行政改革担当相に指示した。官邸で記者団に明らかにした。  「ワクチンは感染対策の決め手だ。できる限り2月下旬までに開始する」と強調。安全で有効なワクチンを届け、接種を円滑に実施するのが狙い。  政府のコロナ対応を巡る一連の後手批判を踏まえ、…
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プーチン政権が野党指導者のナワリヌイ氏を拘束!

 昨年、ロシア当局によって毒殺未遂に遭ったロシアの反体制派指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏は17日、療養先のドイツから空路帰国した。  ロシア当局は、帰国便が到着したモスクワ郊外のシェレメチェボ空港でナワリヌイ氏を拘束した。  欧米がプーチン政権批判を強め、対立が深まるのは必至だ。   ナワリヌイ氏は昨年8月、ロシア国内…
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犯罪者に夏と冬2回300万円のボーナス払う日本!

 冬と夏に犯罪者に毎回、300万円を超えるボーナスを払う国は日本以外にはない。それだけではない。  これまた毎月100万円を超える給料のほか、月々100万円也の別封まで届くのだ。  これでは犯罪者はなくならないのではないか?おかしなニッポン。そんな不条理を中国新聞が伝えた。  中国といっても習近平の、あの中国ではない。…
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毎日新聞は「非常事態の現実」を理解しているのか?

 「午後8時には閉めない 反旗を翻した外食チェーンの本気」  https://mainichi.jp/articles/20210116/k00/00m/020/100000c  と毎日新聞が目を疑う記事を載せ、批判が高まっている。  そうした中で福岡から西村明彦さんが以下の投稿を寄せた。 ***************…
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習近平を思わせるテレビドラマに「暴君礼賛」と批判の声!

 【北京共同】中国で秦の始皇帝を扱った国営中央テレビのドラマ「大秦賦」が物議を醸している。  始皇帝は初の中国統一を成し遂げたが、激しい言論弾圧を行い圧政を敷いたとされる。  会員制交流サイト(SNS)には「暴君の礼賛」「歴史の美化」との声も。習近平指導部による集権を正当化する狙いではないかと懸念する声がある。  (以上) …
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4年目ぶりの晴れ間!やっとまともな米国が帰って来る!

4年ぶりに「まともな米国」が戻って来る。 バイデン新政権を心から歓迎したい。 だがこれからの4年間はいばらの道だ。 あのトランプが国を分断し、民主主義の根底を破壊した。 最後は内乱まで企て民主主義の殿堂である議事堂を襲撃させた。 世界は、考えられない光景を目の当たりにして、強い衝撃を受けた。 トランプ…
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