感染拡大を後押ししてきた厚労省と尾身茂の醜い罪!

Motomu Katsumataさんがこう言った。(原文のまま)

 厚労省技官と尾身氏は、感染症村の権益を死守すべく感染情報を独占する為に検査の民間解放をせず、検査を増やせば医療崩壊を起こすと国民を脅し続け、医療崩壊を防ぐ為の方策(軽症、無症状感染者を隔離する施設、仮設住宅の建設、ホテルやクルーズ船の借り上げなど)の提案をせず、市中に隠れ感染者を放ち続けて感染拡大を後押ししてきた重大な国民に対する背任行為を続けて来たと言えます。自らの権益を国民の命、安全、経済より優先してきた、その結果が現在の感染状況と経済への大打撃をもたらしています。 (以上)

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 日本で新型コロナウイルスの感染者第1号が出たのはちょうど1年前の1月17日だ。

 その直後から、感染拡大を防ぐにはPCR検査を増やし、感染者と非感染者を仕分けすることが大事だ。その上で感染者については重症者など程度に応じて入院、ホテルなど決められた施設での隔離を実施すべきと医師たちが訴えた。

 しかし、厚労省を軸とした国立感染症研究所などは、がんとして受け入れず感染拡大を放置した。裏には厚労省の「省益優先」、医官たちのデータ独占があった。彼らの閉鎖体質が今日の結果を招いた。



 

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