岩手、富山、石川の3県は東京の5倍、コロナ感染死!

 新型コロナウイルス感染後に死亡する人の割合は東京が1・1%にとどまるのに対し、岩手、富山、石川の3県では5%を超えるなど地域によって大きな差があることが共同通信の集計で分かった。

 死亡率が高い地域は、病院や高齢者施設のクラスターの発生が多く感染者の平均年齢が高いのが特徴。

 東京で感染者数が全国で最も多いにもかかわらず死亡率が低いのは感染が若者中心であることに加え、これまでの治療や感染対策の経験が生かされているとの指摘がある。

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