サクラ疑惑、安倍晋三側が費用負担した領収書!

安倍晋三のサクラ疑惑。 「桜を見る会」の前日夜に開催された懇親会について、安倍晋三側が費用の一部を負担していたことを示す領収書や明細書を会場となったホテル側が作成していたことが判明した。 懇親会をめぐっては政治資金収支報告書に収支を記載しなかった政治資金規正法違反などの疑いでの告発状が提出されていて、東京地検特捜部は安倍の公…
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あの強姦魔の元ミスター慶応をまた逮捕!

 セックス・マシーンと呼ばれたあの強姦魔、元ミスター慶応が、またワイセツ事件を起こした。同様の逮捕はこれで6回目だ。  この男の強姦癖は治らないようだ。  共同通信によると、埼玉県警は20日、強制性交などの疑いで、千葉県の無職、渡辺陽太(24)と、知人で栃木県の職業不詳、光山和希(24)を逮捕した。  (以上) ***…
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総理になって「自分の政策を実現したい」と河野太郎!

 政治家としての夢を問われた河野太郎が言った。私はずっと「社会保障をなんとかしたい」「日本のエネルギー政策をなんとかしたい」、そう思って色々な活動をやってきたが、どうも自民党(の政策)と真逆だったり、時の政権と意見が違ったりということがあった。総理になって自分の政策を実現したい。 (以上 朝日) *****************…
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志位和夫委員長「在任20年」はいかにも長過ぎる!

 時事通信によると、共産党の志位和夫委員長が24日、委員長在任20年を迎える。  2度の党綱領改定で、天皇制、自衛隊も当面「容認」するなどの現実路線を進めてきた。  非自民政権樹立に向けた「野党連合政権」構想も主導するが、他党の「共産アレルギー」は根強く、成就に向けた道のりはなお途上だ。  (以上) *********…
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「狂気」を狂気と思わなくなった狂った日本人!

 米国で白人警官による相次ぐ黒人への暴力殺人に、人種差別を批判した私たち。だが、非難されるべきは日本ではないか?   「狂気」を狂気と思わなくなった日本人が増えている。  東京・渋谷のバス停で11月16日、所持金8円と身のまわりのものを抱えたホームレス女性が、重い石を詰め込んだビニール袋で殴り殺された。  防犯カメラか…
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バイデン次期大統領が国務長官にブリンケン氏を内定!

 バイデン時期大統領は来年1月の正式就任を前に次々にホワイトハウスのスタッフを内定した。トランプの嫌がらせもそろそろ限界に近づいた。バイデン政権は、カネが第一の「あきんど大統領」トランプと違い、同盟重視を柱にしている。 ***********************  【ワシントン時事】複数の米メディアは22日、大統領選で当…
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権力の圧力に「微動だにしない24歳」を私は心から尊敬する!

 香港民主派リーダーの黄之鋒(24)、周庭(23)、林朗彦(26)の3氏を、中国共産党の象徴である香港裁判当局が23日、収監した。  当局によると、デモ扇動の刑期は最高5年になるという。理不尽を通り越し、まさに中国共産党の指揮下にある暗黒裁判である。  昨年6月に香港の共産化に反対し、デモ参加者を扇動した罪だというのだ。民主…
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圧倒的多数のコロナ陰性者で社会を活性化させろ!

 フェイスブックに大野章さんが以下のコメントを寄せた。 1ミリの異論もない。納得である。  安倍政府にしても、今度の菅義偉内閣にしても、こうした分かり切ったことがどうして出来ないのか?  彼らは本気で日本をコロナから再生させる気があるのか? ********************* 大野章さんのコメント  テ…
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速報! 中国官憲が周庭さんら民主派を収監!

 速報!中国共産党政府の官憲に周庭(アグネス・チョウ)さんらが収監された。  【香港共同】昨年6月の香港警察本部包囲デモを巡り、無許可集会扇動などの罪に問われた民主活動家、周庭、黄之鋒両氏ら3人の公判が23日、香港の裁判所であり、裁判官は保釈の継続を認めず、3人は収監された。
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中国の「戦争準備」に備え米国と台湾が協議!

 米インド太平洋軍の高官が22日、急きょ台湾を訪問した。  先月、中国制服組トップの中央軍事委員会副主席の許其亮は、「受動的な戦争適応から能動的な戦争立案への(態勢)転換を加速する」と訴え、中国軍が積極的に戦争に関与していく方針を明らかにした。  中国共産党の5中総会は、軍創設100年を迎える2027年に合わせた「奮闘目標の…
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21世紀のジンギス・ハーンを夢見る習近平!

 インド民放NDTVは22日、中国がヒマラヤ山脈の小国ブータンの領内に約9キロ入った地点まで道路を造成、途中に集落も建設したと報じた。衛星写真を根拠としている。  現場は3カ国の国境地帯で、2017年に中国軍とインド軍がにらみ合ったドクラム高地の一角から東に10キロ未満という。  インドは今年、北部ラダック地方の係争地域で…
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サクラ疑惑で安倍晋三の第1秘書を事情聴取!

 典型的な安倍晋三の「権力の私物化」である「桜を見る会」への後援会員の大量招待とホテルでの前夜祭に関連し、東京地検特捜部は安倍の公設第1秘書らを任意で事情聴取していた。読売の記事で23日、分かった。  最大の注目点は、検察がどこまでやる気があるかである。巨悪、安倍晋三までたどり着けば「あっぱれ」だが、期待できそうにない。  …
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