早稲田大学講師が「死ね」と学生を恫喝!

 早稲田大学は60代の男性非常勤講師が学生に「死ね」と暴言を吐いたり、ポケットナイフを取り出して脅すなどしたとして29日付で解雇した。

 「学生のプライバシー保護を理由に、被害者の数などは明らかにしていない」と共同通信は言うが、問題の講師の名前さえ明らかにしていないではないか。

 なぜ、早大はそこまで隠すのか? プライバシーはまことに便利な言葉だ。

 何でもかんでもプライバシーを盾に「大学にとって不都合なこと」を隠す。

 被害者の名前はいいとして、「死ね」と恫喝した男の名前は明らかにすべきではないか。

 大学講師になるには、様々なコネが必要だ。何のつながりもない者は門前払いだ。

 この男も早大の誰かとつながっているに違いない。推薦した人物が「名前の公表はしてくれるな」と、色々と裏で工作したのではないか。

共同通信の記事はここをクリック
https://www.47news.jp/news/4862064.html

 

 

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