「ワニ動画」に続き「戦記小説」を読み耽る自民党の国会議員!

 自民党の平井卓也の「ワニの動画閲覧」が問題になったばかりだが、同じ日に自民党の大西宏幸が、野党議員と担当相の審議をそっちのけにして「戦記小説」を読み耽っていたことが判明した。

 一体「コイツ」らは、なにをしに、国会にやって来たのだろうか?

 「ワニの動画」や「戦記小説」が読みたいなら、うちに帰って存分に見たり読んだりするがいい。

 国会はネットカフェではない!

 どうして日本の国会議員はこういうバカ者が多いのだろうか?真面な人間を見つける方が難しい。それほどイカレタのばかりだ。

 小選挙区制が実施されて以降、議員の質が一挙に劣化した。

 米つきバッタのように、ただ、安倍晋三のご機嫌を伺うことだけが「仕事」になっている。

 国民のことなど眼中にないい。議員は国民の「しもべ」であることをすっかり忘れている。

 破格の給料とボーナスから超高級の議員宿舎に至るまで「特別待遇」を与え過ぎたのがよくないのではないか。

 
詳しくはここをクリック
https://mainichi.jp/articles/20200515/k00/00m/010/121000c

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