残酷!親を中国に奪われたウイグルの子どもたち!

 戦争中、日本は中国に迷惑をかけたと今も懺悔する日本のメディアは中国の残虐行為も、「見て見ぬふり」をして避けて通ろうとする。

 これで報道機関と呼べるのだろうか? 

 「是は是、非は非」として伝えるのが本当の使命ではなかろうか?

 フランスの世界的な通信社AFPが「真実」を報道した。

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 「中国に親を奪われたウイグルの子どもたち、トルコで孤児に」と題してAFPがこう書いた。

 トルコのイスタンブール郊外に位置するある学校は、中国から逃れたウイグル人の子どもたちが、自分たちの母語と文化を学べる貴重な場所になっている。

 親たちは、故郷がまだ安全だと思い、仕事や親族訪問のため中国に戻っていた。そして、謎のネットワークに捕らわれ、一切の連絡が許されない再教育施設(ウイグル人の収容所)に消えてしまったのだ。

つづきはここをクリック
https://www.afpbb.com/articles/-/3263869

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